インナーベルトの安全性って!?

 

キューズベリーのおんぶ抱っこ紐には、インナーベルト有りと無しがあります。
インナーベルトって必要なの?と疑問に思うママさんも多いでしょう。

 

 

キューズベリー,抱っこ紐,インナーベルト

インナーベルトの役割ってナニ?

 

 

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キューズベリーの抱っこ紐でインナーベルトを使う事で赤ちゃんとの密着性を高め、抱っこ紐から落ちる事故になりにくいというメリットがあります。

 

 

事故防止説明1
事故防止説明2
通常の抱っこ紐だと、ママさん、赤ちゃん、抱っこ紐とママさんと抱っこ紐の間に赤ちゃんが入る仕組みになりますが、キューズベリーの抱っこ紐だと、

 

ママさん、インナーベルト、赤ちゃん、抱っこ紐

 

と、赤ちゃんがインナーベルトと抱っこ紐の間に入る仕組みです。

 

 

こうすることで、抱っこからおんぶに切り替える時に横滑りする心配や、前かがみになる時頭から赤ちゃんが落ちる心配がなく、事故防止に役立つわけですね。

 

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でも、インナーベルトじゃなくてもしっかり装着されるタイプの抱っこ紐もあるけど??
と思うでしょうが、本体部分がやけに固定されるタイプは安全面では申し分ないのですが、実際長く使用するとなると赤ちゃんが嫌がってグズる子も多いのがしばしば。

 

 

キューズベリーの抱っこ紐はシンプルな作りながらしっかり抑える所は抑えて赤ちゃんが動きやすい快適な抱っこ紐
細部までこだわっている所が人気の理由でもあります。

 

抱っこ紐の事故はおそろしい!!

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最近では抱っこひもから赤ちゃんが落下するケースが増えており、2009年以降の調査で116件以上起きていることが判明しました。
海外製品の抱っこひもの中には日本の赤ちゃんの体格に合わない製品もあり、落下により頭蓋骨骨折やくも膜下出血など重症に陥る悲しいケースも。

 

 

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どうして海外製のは事故が起こりやすい!?

 

 

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国内生産の抱っこ紐には「製品安全協会」で基準をクリアしないと販売できませんが、海外製品に至っては任意なので安全面の保証はちょっと難しいのかな?と感じます。

 

 

事故になりやすい体勢は、

 

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ママさんが前かがみになり赤ちゃんが頭から落下するケース

 

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ゆるんだひもの隙間から赤ちゃんが横すべりして落下するケース

 

など、ママさんと赤ちゃんの体格に合わない海外製品を装着している場合が多いそうです。

 

 

見た目のデザインや目新しさから、外見だけで抱っこひもを選びたいのも分かりますが、今再注目されているのは「安全性」

 

 

インナーベルト付きのキューズベリーの抱っこ紐が今ブレイクしています。
見た目のデザインがかわいいだけでなく機能性や使いやすさ、そして安全性も折り紙付きのキューズベリーはおすすめです。