抱っこひもの落下事故を防ぐために、安全性ならキューズベリー

抱っこされて眠る赤ちゃん

 

抱っこひもを使う時にやっぱり気になるのがその安全性ですよね。万が一落下をしてしまったりしたら、直接赤ちゃんの命にも関わる大きなけがにつながりかねません。

 

 

実際に、抱っこひもから赤ちゃんが落下して大きな怪我を負ってしまった、亡くなった、といった重大な事故に繋がったケースがニュースで報道されていることからもわかるように、若いママ・パパにとって抱っこひもへの安全性が非常に高い関心事になっているんです。

 

 

そこで、落下の危険性が極めて低い抱っこひもの条件が備わった、キューズベリーの抱っこひもの特徴をご紹介いたします!

 

横滑りからの落下も防げるインナーベルトがついている

 

赤ちゃんが抱っこひもから落下する状況としては、『前かがみになったときに頭から抜けるように落下する』『ポジションが横に滑って落下する』という2パターンが考えられます。

 

 

赤ちゃんの肩からお尻にかけてを支える役割があるインナーベルトで位置がずれることを予防しているため、横滑りからの落下も防ぐことができます。

 

 

よりしっかりと固定するホルダー

 

サスペンダーのように固定をするインナーベルトよりも、さらにしっかりと固定ができるのがこのホルダーです。ぐずりやすく体の位置がずれやすい赤ちゃんにはこのタイプが安心できます。

 

 

ただ、必要以上に固定をしてしまうと赤ちゃんのストレスにつながりますので、そこまで大きく動かない赤ちゃんは強く固定する必要はありません。

 

 

安全性でおすすめのキューズベリーの抱っこひも

 

販売されている抱っこひもはすべて厳しい強度試験をクリアしたものばかりというキューズベリーの抱っこひもは、安全性という観点からも高い支持を受けています。

 

 

特におんぶと抱っこの両方に使える『おんぶ抱っこひも』には、おんぶから抱っこ、抱っこからおんぶと体勢を変えるときにより安心のできるインナーベルトがついています。

 

 

万が一という心配をなくしてくれるキューズベリーの抱っこひもは、安全第一なママにおすすめです!

 

キューズベリーの公式サイトでは画像付きで安全面の説明が確認できます。
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