キューズベリーについて知りたい!3つのメリット、1つのデメリット

赤ちゃんを抱っこしてのお出かけには欠かせない抱っこひも。メーカーによってさまざまな特徴があります。今回はキューズベリーの抱っこひもに注目してみました。

 

赤ちゃんとママの安心を考えて作られた抱っこひも

キューズベリー抱っこひも月齢別使用例
※キューズベリー抱っこひも月齢別使用例

 

高い安全性

キューズベリーの抱っこひものメリットのひとつはまず、安全性が証明されているという部分です。強度実験検査を行い、108kgの負荷に耐えられるということがわかっています。デリケートな赤ちゃんを抱っこするものですから、安全なのは大事ですよね。

 

 

負担軽減のための設計

次に、抱っこひもで抱っこすると肩や腰を痛めがちですが、その負担を軽減するために体重が分散するように設計されています。体の負担を軽くすれば育児ももっと楽しくなると思います。

 

 

赤ちゃんを下ろすのが楽チン

抱っこひも前開きジッパーの説明
そして赤ちゃんが抱っこひもの中で寝てしまうこと、よくありますよね。おろそうと外すと起きてしまうことも。キューズベリーの抱っこひもは前開きのジッパーなのでそっとおろしてあげられます。病院などで診察してもらう時にいちいち外す手間もなく、大変便利です。
気分が上がるようなおしゃれなデザインもすごく良いですね。

 

 

首すわり前はよく検討しましょう。

 

キューズベリーのデメリットはまず首すわり期以前には対応していないということ。それぐらいの赤ちゃんにもお出かけすることは意外に結構あります。特に上のお子さんがいるご家庭は少し不便かもしれませんね。

 

また、コンパクトめなデザインのため、赤ちゃんの露出している部分が多いので人ごみなどでは少し気をつけなくてはならないです。

 

抱っこひもはいざという時にもあると便利ですが、赤ちゃんの使うものですから買う時はいろんなものをよく見てから決めてくださいね。
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エルゴってどんな抱っこひも?キーワードは「快適」!

赤ちゃんとお母さんやお父さんのお出かけシーンで抱っこひもはよく目にする光景です。数あるその中でも今回は「エルゴ」について調べてみました。

 

 

赤ちゃんとの快適なふれあいをサポート

エルゴ抱っこひもシリーズ
※左からベビーキャリア/ビーチハウス、オーガニック・ベビーキャリア/クォーツ、リバティ アート ファブリックス/クレア・オード

 

ママ・パパがアクティブに動ける!

エルゴの抱っこひものメリット、まずは赤ちゃんとふれあいながらもお母さんやお父さんがアクティブに動けるという部分です。抱っこひもなしだとどうしても手がふさがってしまいますが、これなら両手も空いている状態で色んなことができますね。

 

 

赤ちゃんも一緒に快適に過ごせる

赤ちゃんの姿勢を考えた構造で自然な開脚姿勢で赤ちゃんも快適。抱っこひもでお母さんお父さんの腰、肩にかかりやすい負荷をうまく分散することによって疲れを軽減。赤ちゃんもお母さんお父さんも快適に、良いふれあいタイムを過ごせます。

 

更にエルゴには様々なデザインがあるのですがどれもおしゃれでかわいくて、使うのが楽しくなるようなものばかりの所もメリットに入るかと思います。

 

 

快適さにはお金と慣れが必要?

エルゴインサートクッションイメージ
※インファントインサートU/PMクールメッシュナチュラル

 

エルゴのデメリットとしてまずあがるのは、新生児期には別売りのインサートクッションを買わなくてはならないところです。実際に使っていましたが、毎回使う時にセットするのが結構大変ですし、新生児期を過ぎると使わなくなります。

 

 

次に、装着するのがすこし難しいという点があります。慣れてしまえばなんてことはありませんが、最初は付属してくるDVDを見たり練習したり、手伝ってもらわないとダメなことも。とくにおんぶはかなりコツがいります。

 

 

抱っこひもはベビーカーを持っていても使うシーンが結構あるのでかなり便利です。使う方によって違うかもしれませんが、これから買う方は、ぜひこれらのメリットデメリットを参考にしていただけたらと思います。
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ナップナップは日本人向けの抱っこひも!

赤ちゃんの抱っこひもは今や小さなお子さんを持つお母さんお父さんの必需品。そんな抱っこひもにもいろいろ種類があります。今回はナップナップの抱っこひものメリット、デメリットについて調べてみました。

 

 

日本人向けの抱っこひも

ナップナップベビーキャリーシリーズ
※ベビーキャリーシリーズ

 

日本人の体型を考えて体重分散もできる作り

まずメリットですが、腰ベルト、肩ベルト両方で体重分散ができることです。肩ベルトのみで赤ちゃんを支える商品もありますが、そちらだと負荷がかかりすぎてしまい痛めてしまう恐れも。ナップナップならしっかりした腰ベルトで負荷を軽くします。しかも日本人の姿勢や骨格を考えて作られているので日本の赤ちゃんに合った抱っこができます。

 

 

おんぶ補助ベスト付き

さらにおんぶが簡単にできるおんぶ補助ベストがついていることもメリットの一つです。おんぶをするまでにかなり手間取ってしまうことが多いですが、これならそんな悩みもなくなります。普段の抱っこ時はおんぶ補助ベストを収納できるのも良いですよね。

 

 

種類は他メーカーとくらべて少なめ

 

次にデメリットですが、新生児期には新生児パッドを買う必要があるという部分です。新生児期は本当に短いので過ぎてしまうと意外と処分に困る品です。更にナップナップはデザインの種類が少なめなのでいろんなデザインから選びたいという方には向かないかもしれません。

 

 

子供とのお出かけを楽しくする抱っこひも。いろんな種類があるので吟味して、一番合ったものを選んでくださいね☆
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