入手困難!?大人気抱っこひものキューズベリー

お母さんと赤ちゃんの両方にあった抱っこひもが選べるとして人気のキューズベリーの抱っこひもなのですが、そのメリットやデメリットって気になりますよね?
新米ママさんのために、キューズベリーの抱っこひもの特徴をお教えします!

 

 

4種類から選べる抱っこひも

 

キューズベリーの抱っこひもは、大きく分けて4種類があります。それぞれ、簡単にご紹介します。

 

インナーメッシュ抱っこひもイメージ

おんぶ抱っこひも インナーメッシュ

インナーメッシュのため、夏に限らずムレやすいというデメリットを改善した抱っこひもです。
前開きにジッパーが付いているので、赤ちゃんを出すときにも抱っこひもを脱ぐ必要がありません。

 

 

おんぶ抱っこひもイメージ

おんぶ抱っこひも

その名のとおり、おんぶと抱っこの両方で使うことができます。
日本人の体型に合わせて作られているため、初めての抱っこひもにもおすすめです。

 

 

クロス抱っこひもイメージ

クロス抱っこひも

抱っこひもがクロスした形で作られているため、「背中」「肩」「腰」の3点で支えることができ、通常の抱っこひもに比べて半分の負担で抱っこすることができます。
体力に自信がない人には、嬉しい抱っこひもになっています。

 

 

クロス抱っこひもType2イメージ

クロス抱っこひもType2

背中にバックルがないため、ママへの負担が小さく、ヘッドカバーもついているため、赤ちゃんが寝たときにも安心して使うことができます。
新米ママさんにはおんぶ抱っこひも、夏にはインナーメッシュの抱っこひもというように、あなたにあった抱っこひもが選べるのが、キューズベリーの特徴ですね。

 

 

ただ今順番待ち

 

抱っこひも自体にはデメリットは特にないのですが、現在正規取り扱い店舗とされているのが、大阪府の本店1店舗と愛知県の1店舗の合わせて2店舗のみとなっております。

 

ネット販売もおこなっているのですが、テレビなどのメディアで紹介されてから人気が爆発したため、最新作の『インナーメッシュおんぶ抱っこひも』の場合だと、人気の色の場合2ヶ月待ちになっているものもあります。

 

「すぐに欲しい!」という人にとっては、デメリットとなってしまうかもしれませんね。

 

在庫があるかどうかはこちらからご確認いただけます。
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洗濯機でも洗える!ベビービョルンの抱っこひもの秘密

首がすわる前から使うことができると人気のベビービョルンの抱っこひもなのですが、どんな特徴のある抱っこひもなのでしょうか?
簡単にまとめてみましたのでご覧ください!

 

 

4種類の抱っこひも

ベビービョルン抱っこひもイメージ

 

ベビービョルンの抱っこひもは、4種類あります。
写真左から『WE』、『オリジナル』、『ONE』、『ミラクル』の4種類なのですが、それぞれ使用月齢が異なります。

 

人気の『ONE』だと、新生児抱っこや腰抱っこ、前向き抱っこにおんぶといった、4通りの抱き方ができる抱っこひもになっています。
使用月齢も0〜36ヶ月と、およそ3歳まで使うことができるとされているので、長く愛着をもって使えるんですね。

 

つたい歩きを始めるころまで使えればいいという人向けには、『オリジナル』があります。
これは、新生児抱っこと前向き抱っこという2種類の抱き方ができる抱っこひもになっていて、使用月齢も0〜14ヶ月と短めに設定されている代わりに、値段も『ONE』の半額以下になっています。

 

自分たちに合った抱っこひもが選べるのは嬉しいですね。

 

 

全ての種類が洗濯機使用可

 

赤ちゃんが使うものなので、ママとして気になるのが衛生面です。
ベビービョルンの抱っこひもは、全てネットを使っての洗濯機が使用可能になっているので、常に清潔に保つことができます。
これは、ママにとっても赤ちゃんにとっても重要ですよね。

 

 

『WE』はメッシュ素材ではないので注意

 

『ONE』『ミラクル』『オリジナル』の3種類はメッシュ素材が採用されているのですが、『WE』のみメッシュ素材ではないので注意が必要です。
使用月齢は0〜36ヶ月と長く設定されているのですが、よく歩いたり遊んだりする24ヶ月以降に使用する際には、こまめに洗濯をしなければならないのがちょっと気になりますね。

 

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ベビーカーにもセットできる!アップリカの抱っこひも

有名な雑誌でも特集を組まれたこともあるアップリカの抱っこひもなのですが、どんな抱っこひもなのでしょうか?
知っておきたいポイントをご紹介いたします!

 

 

2タイプの抱っこひも

アップリカ抱っこひもイメージ

 

アップリカの抱っこひもには、写真にあるように左から『腰ベルトタイプ』と『コンパクトタイプ』の2タイプがあります。
『腰ベルトタイプ』は、日本人の体型を考えて作られているため、赤ちゃんはもちろん、ママやパパにも疲れにくい嬉しい作りになっています。

 

『コンパクトタイプ』は、シンプルな作りになっているため、簡単に装着することができ、持ち運びにも便利です。
どちらのタイプも、新生児からヨコ抱っことして使えるものと、首がすわった後から使えるものがあるため、必要に応じて選ぶことができます。

 

 

ベビーカーにセットできる抱っこひも

 

アップリカの抱っこひもで腰ベルトタイプのものの中には、ベビーカーにセットできる『コランCTS』があります。
他の抱っこひもにはない特徴となっており、ベビーカーと抱っこひもの間での赤ちゃんの移動をスムーズにすることにより、よくある赤ちゃんのぐずりを抑えることができ、ママやパパ、赤ちゃんにも優しい作りになっています。

 

 

別売りの専用新生児シート

 

アップリカの抱っこひもは、専用の新生児シートの着用により、退院時から使用することができます。
ただ、このシートは別売りとなっているため、準備の段階で用意をしておく必要がある点は注意しておきたいですね。

 

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